新着情報

2014/08/19
pH計のクリーニング方法
pH計のクリーニング方法
pH計で一番多いトラブルがセンサの汚れです
使用後は必ずクリーニングして下さい。
それでもうまくいかなかえれば下記の通り洗浄して下さい。

ワケあり「年の差カップル」が、弊社ISFET‐pH計の特徴や使い方、そして裏技などを説明しています。
2点校正を行ったら、【Er2pH】または【Er3pH】が点滅しました。壊れたのでしょうか?

pHセンサ表面が汚れていると測定できません。pH感応膜に汚れや有機物が付着するとpH感度が低下し【Er2pH】が点滅します。このような場合、pHセンサ部と比較電極のセラミックス液洛部に被着した汚れをきれいに除去してお使いください。センサ部を家庭用中性洗剤(マジックリン)でブラッシング(毛先の極細のデンターシステマを用い)して汚れを落としてください。
初めてご使用になる場合や長期間放置した場合も【Er2pH】および【Er3pH】が点滅したり、測定値が不安定になる場合があります。このようなケースでもセンサ部と液絡部を洗浄し、センサ部を水溶液に 5分くらい放置した後にご使用ください。
2014/08/08
ご使用前に必ずお読みください
ご使用前に必ずお読みください
防水型ポケットpH計S2K712,922を使用する前に必ずお読み下さい

pH計の電極の先端部を被っている樹脂をはがしてからご使用下さい

(作業の目印として、樹脂には赤色の印が付いています

製品紹介

  • 熱画像計測装置
  • グラフィックレコーダ
  • デジタル温度計
  • 無線ロガー
  • 温度校正装置
  • 気体透過率測定装置
  • 製科研式フィルム酸素透過率計
  • 冷却水循環装置
  • 乾燥機
  • ph計
  • 安全衛生保護具・器具
  • ガラス器具
  • 実験台・ドラフトチャンバー
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